広州に行ったことはなくても、「食は広州にあり」という言葉を知っている人は少なくないだろう。そんな有名だけど、あまり良く知られていない食の都・広州から、飲茶の情報をお届けする。
広州の飲茶は排骨から
叉焼包(チャーシューまん)
日本とは一味違う焼売はいかが
潮州蒸粉果
荷葉糯米鶏
【筆者紹介】nori_nori
純粋な日本人だが、しばしば香港人みたいと言われる。似ている芸能人は、劉徳華(石投げられそう、汗)。愛妻と共に広州の食を満喫中。
anmingさんへ 天河北なら、バスや、地下鉄や、越秀区や荔湾区に行くも易いだと想うが、天河区は新開発区ですから、正統な飲茶店はありませんと想うです。 さっき、バスのルートを調べてとしたいが、今の広州のバスの検索システムは阻害ですから、検索できませんです。 俺は中山七路で住んでいたですから、こっちに来るなら、案内して出来るかも。 荔湾区に住んでいたのも、もう21年ですから、ちょっぴりでも、この辺は案内できると想うです。 5・1はどこに旅行でもしますか? 俺は家で、じっとしてするです。(日本のオンラインゲームを遊びにするです)
luckyboys様 こんにちは。 地元の方ならではの情報を提供してくださり、ありがとうございます。紹介していただいた店はまた一度足を運んでみようと思います。 ところで、有名な飲茶店は大体、越秀区やLi湾区などに集中していますね。我が家は天河北なので、なかなかいくことができません。近くにいい店があるといいのですが。
octave1jp様 コメント感謝いたします。おっしゃるとおり、こちらの物価には、しばしば驚かされますね。もっとも最近は、こちらの物価に慣れてしまって、昼ご飯に10元(約150円)使うのは高いと思うようになりました。 腸粉については、私も関心がありますので、いつか記事にしたいと思います。 今後ともよろしくお願いします。
今日のシュウマイは陶陶居でよく食べました。横浜中華街でも食べられないシュウマイで大きなかまぼこという表現はぴったりです。これが1セイロ60円で食べられるというのが不思議です。 広州では美味いものが尽きなく、まだまだ食べたいものがいっぱいです。 腸粉も特集して欲しいです。
luckyboysさん、コメントありがとうございます。 地元の方にほめていただいて光栄です。 広州酒家はとても有名ですよね。まだ行ったことがありませんので、近いうちに訪れて、排骨を試してみたいと思います。 連香樓は聞いたことがありません。どの辺にあるのですか?包好きの私としては、是非一度行ってみたいです。 記事の中で間違い等ありましたら、指摘していただけると幸いです。今後ともよろしくお願いします
ん~~ 紹介は凄かったよ~~ 日本の友たちにも、広州の文化を紹介するの時は、このページも使え出来ます。 実は、俺も広州人ですので、「やんちゃ」文化には、ちょっとでもしてあるのが、でも、排骨ってことは、やぱり「広州酒家」のほうがいいかも。 俺はまだ小さい頃、お父さんはいつも広州酒家につれちゃいました。そこの排骨は美味しいです、それとその肉は凄く軟らかいです、いまでもそうですけど、やっぱり前のほうが美味しいです。 「包」はあまり食べないです。 でも、美味しい「包」を作るの酒家で、広州は必ず「連香樓」と紹介しいます。 次の連載で、「鳳爪」を紹介するなら、それもいいかも、 「やんちゃ」はきっと食べるのは「排骨」、「鳳爪」、「糯米鶏」、「干蒸」、この四つが必ず食べるものである。